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神泉苑のさざんか(京都市中京区)

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延暦十三年(七九四)桓武天皇が平安京の造営にあたり、大内裏の南の沼沢を開いて設けられた苑池であり、常に清泉が湧き出すことから「神泉苑」と名づけられた。
詳しくはこちらを。
さざんかを見に寄り道。池の南側のさざんかは1~2分咲き。まだ固い蕾が多い。

寄り道の寄り道。「格子家」さんを覗くと、駄菓子やかりんとう等の和菓子のお店でした。d0049152_2043436.jpgd0049152_20435420.jpg
by nori_bura | 2006-01-19 20:40 | 京都・花紀行
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